「何かに特化する人物であれ」──代表の言葉に背中を押された話
初めまして。9月に入社した入社一年目のTです!入社してまだ二週間ですが、ブログ初投稿となります。
これからよろしくお願いいたします!
入社して二週間、右も左もわからないですが、一つの信念が生まれました。
それはタイトルにあるように以下の信念です。
「何かに特化する人物であれ」
① 「何かに特化する人物であれ」──代表の言葉が胸に響いた
入社初日に、代表からいただいたひと言。
それが「何かに特化する人物であれ」というものでした。
この言葉が、僕の中で何かを大きく動かしました。
② 自分の“特化”=映像表現
自分は何に特化できるのか?と考えたとき、自然と浮かんだのが映像でした。
昔から動画編集や映像制作が好きで、見る側としても作る側としても、強い興味があります。
税理士という仕事に、この「映像」というツールを組み合わせたら、新しい価値を提供できるかもしれない──そんな風に思いました。
③ 代表は“漫画”で発信していた
実際に代表は、漫画を描くスキルを活かして、会計や税金をわかりやすく、楽しく伝えることで多くの人に知られる存在になっています。
専門知識を持ちながら、それを自分の得意分野で表現する力がある姿に、とても憧れました。
④ 僕は映像で勝負したい。ツールも技術も磨く。
僕自身も、もっと本格的に**After Effects(AE)やPremiere Pro(プレミア)**といった映像編集ソフトのスキルを磨いていきたいと考えています。
単に動画を作るだけでなく、「どうしたら難しい内容を視覚的に、感覚的に伝えられるか」を突き詰めていきたいです。
⑤ 将来のビジョン──“映像で知られる税理士”に
今、代表が「漫画で知られる税理士」として多くの人に影響を与えているように、
僕も将来的には「映像で知られる税理士」として、多くの人に必要とされる存在になりたいと思っています。
難しい・面倒くさいと思われがちな税の話を、「この人の動画なら見てみたい」と思ってもらえるような発信者になることが目標です。
それではみなさん良い三連休をお過ごしください。
